福原愛VS馬淵優佳…不倫「シタ妻」「サレ妻」元アスリートたちの強烈フェロモン!

東京五輪が開催された今年、不倫疑惑で人生の歯車が大きく狂ってしまった1人として思い浮かぶのが、卓球元日本代表の福原愛。

「台湾人卓球選手の江宏傑と子供2人を台湾に残し、仕事のために日本に戻ってきていた福原が、知人の商社マンとのラブラブデート&1泊愛の決定的シーンを捉えられ、写真付きで報じられてしまいました。江と、江の母親からのモラハラが原因で、福原は離婚を決意していたといいますが、まだ婚姻関係にあったわけですから不倫は不倫。現役選手を引退し、卓球を通じた事業を手掛けようと会社を立ち上げたばかりでしたが、その活動も暗礁に乗り上げることになってしまいました」(女性誌記者)

このデート相手は既婚者で、実は〝ダブル不倫〟疑惑であったことも発覚。福原は、独身だと思っていたフシもあるそうだが、

「独身だろうが既婚者だろうが、福原にはあまり関係のないことだったのでは。かつて、テニスの錦織圭との熱愛中、原宿デートで堂々の〝路チュー〟を決めていることからも、気持ちが高ぶったらガマンできないタイプであることは間違いありませんからね。彼女は、世界クラスのアスリートですが、そのボディーはふんわり&モチモチ。白く透き通るような美肌も眩しく、潤んだ瞳で見つめられると、その天性のメス度の高さに、周りの男たちはデレデレになってしまう。呼び出せば、喜んで駆けつける男が、他に何人もいるという話もありますからね」(同・記者)

男を惑わせるオーラがスゴい!

東京五輪では、水谷隼・伊藤美誠コンビが金メダルを獲得した混合ダブルス決勝のテレビ解説に登場。

「白いブラウスから、ふくよかな胸元とインナーのキャミソールがスケスケという、何ともエロティックなスタイルで登場し、そのポテンシャルを大アピール。優しそうな笑顔、潤んだ瞳、癒やしボイス、そのすべてが男を惑わせるオーラを放っており、ネットやSNS上には、《色気がスゴくないか》などといった声が溢れました」(同)

肉感的なボディーの馬淵優佳、競技復帰は大歓迎

一方、おしどり夫婦ぶりがテレビなどでもよく取り上げられていたと思ったら、昨年9月に水泳選手の夫・瀬戸大也の不倫が発覚。瀬戸の東京五輪での金メダル獲得のために、自身の飛び込み選手としてのキャリアを捨て、彼を支えてきた馬淵優佳は、「され妻」として美しく輝いている。

「東京五輪前から、テレビを中心としたメディアに出まくり、明るく美しい笑顔とスレンダー美ボディーで人気が爆発しました。7月には『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に出演し、不倫発覚後も瀬戸への思いは変わらないとする彼女に、〝(離婚して)自由になんかさせるわけがない〟という本心を見抜かれ、驚いていましたね。実際、東京五輪でノーメダルに終わった瀬戸を、その胸に優しく抱きしめて、労をねぎらったといわれています」(テレビ雑誌記者)

同番組では、競技復帰を示唆するような発言もあり、話題になった。

「現役時代は、筋肉の上にうっすらと脂肪の乗った、肉感的なボディーをしていましたよね。女性らしい膨らみがあり、それでいてハイレグ水着を強烈に食い込ませてのパフォーマンスを見せてくれていました。まだまだ26歳、復帰は大歓迎ですよ」(同)

何はともあれ、不倫「した妻」「され妻」、どちらにも漂う強烈なフェロモンにクラクラだ。

引用元:https://weekly-jitsuwa.jp/archives/36603,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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