浜辺美波“ヘソすら見せない写真集”に大ブーイング!「マジで騙されたわ…」

女優の浜辺美波が10月27日に発売した『浜辺美波写真集 20』。自身初となる水着カットが含まれているとして発売前から話題だったが、いざフタを開けてみると露出が少なく、ブーイングの嵐が渦巻いている。

浜辺本人は、発売当日に更新した公式インスタグラムで《まず忘れないうちに…通常版の表紙が帯と相まって凄く可愛らしいことをお伝えしたい!! ハイビスカスを頭に挿して濃いピンクのワンピースを着ている写真なのですが帯がサーモンピンク?のようなオレンジ?で全体的な色合いが華やかでとにかく可愛いんです…》などと猛アピールしていたのだが…。

「肝心の中身は、水着の上にTシャツを羽織っているような中途半端なカットばかり。バストどころかヘソすら見せていません。それでも満足する購入者はいるようで、大手通販サイト・アマゾンのレビュー欄は星5つと星1つが拮抗しています」(芸能記者)

“清純派路線”キープにホッとしているファンも…

実際、盲目的に高評価を与えるファンがいる一方、中には以下のような怒りの声を上げる者も多い。

「今年8月に写真集を発売したフリーアナの鷲見玲奈も、本人が水着カットを大々的に告知していたにもかかわらず、あまりにも露出が少なく、レビュー欄に酷評が飛び交いました。すると、気の強い鷲見は〝下着や水着を期待するヤツは買うな〟といった趣旨の反論をして、さらに怒りの声が加速しました。今回の浜辺にしても、対応次第では女優生命まで危ぶまれる事態に発展しかねませんよ」(前出の芸能記者)

もちろん〝清純派路線〟キープに、逆にホッとしているファンも多いという。売り上げ的に〝爆死〟するかどうか、今後の部数に注目だ。

引用元:https://weekly-jitsuwa.jp/archives/37188,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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