余命僅かな妻が願った最後の「七日間」、泣ける…

大切な人との別れは本当に辛いものです。

ある52年連れ添った老夫婦の奥様がこの世を去りました。彼女は無くなる寸前に「七日間」の元気な時間を神様に願いました。

その1日1日の願いが当たり前のことだけど届かず切なく、とても感動すると話題を呼んでいます。

妻が願った最後の「七日間」

奥様の最後に願ったものは、愛する旦那様との幸せな二人きりの時間。

52年間もの年月を愛し続けたご夫婦、辛いこと、楽しいこと、全てを二人で乗り越えたからこそ行き着いた究極の愛。

そんな二人の最後のひと時に非常に胸が熱くなります。

対する読者たちの声

何回読んでも、その都度泣いてしまう。ステキな可愛らしい奥さまですね。私もこんな風に寄り添い生きていけたらと憧れます。7日間の願いは叶わなくても、最期は最愛の人に手を執ってもらいながらだから、奥様は幸せだったんでしょうね読ンで失敗した~ 涙が止まらなぃ もぅ~これから仕事なのに~こんな風に大切な人と最期を迎える覚悟が出来るのって凄い。 私もそんな覚悟が出来る人になりたい(、、*

誰にでも訪れる『死』

最後の最後まで愛する人へ尽くしたいと思える気持ち、愛する人と一緒にいたいと思える気持ち、本当に素敵なヒューマンドラマでした。

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